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韓国に4000万円を不正送金していた韓国籍の李至修、韓蓮玉ら3人を逮捕

地下銀行運営容疑で韓国籍の男女逮捕 不正送金4000万円超か

地下銀行を運営し韓国に不正送金したとして、県警警備1課と山形署などは30日、銀行法違反(無免許営業)の疑いで、いずれも韓国籍で宇都宮市下戸祭2丁目、雑貨店経営阿部至修こと李至修(48)と、同居する同店アルバイトのイ・サンドン(33)の男女2容疑者を逮捕した。不正送金に使用した口座の記録などから、客からの入金総額は今年1月以降で4千数百万円に上るとみられ、同署が金の流れを調べている。

2人の逮捕容疑は今年3~4月、本県内外の韓国人女性数人から7回にわたって指定口座に計36万3千円を入金させ、韓国ウォンに換算して同国内に振り込む為替取引をし、銀行業を無免許で営んだ疑い。

同署によると、李容疑者が主導役とみられる。韓国への送金依頼を電話で受け付け、入金を確認すると即日、韓国側の協力者に連絡。入金額をウォンに換算し、現地の地下銀行から客の指定先に振り込んでいた。

現地で振り込む金額は正規の為替レートで換算した金額よりも低く、独自のレートを設け、実際の相場との差額(100円当たり150ウォン程度)を利益にしていたとみられる。日本側で客に入金させるための口座は李容疑者名義のものなどを複数使用。同署は、引き出した日本円を韓国側の地下銀行の資金に充てていたとみて、送金方法などを調べている。

このほか同署は同日、入管難民法違反(不法残留)の疑いで、2人と同居していた職業不詳韓蓮玉容疑者(39)を現行犯逮捕した。逮捕容疑は昨年6月9日までの在留期間を超えて不法に在留し続けた疑い。同署は地下銀行への関与も調べている。
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100億円を韓国に不正送金していた韓国人の高明贊を逮捕

「地下銀行」で100億円を不正送金か 韓国人を逮捕

韓国人の高明贊(コ・ミョンチャン)容疑者(36)は去年12月から半年にわたり、日本に住む韓国人女性2人から依頼を受け、44万円を韓国へ不正に送金した疑いが持たれています。一昨年から3億4000万円を超える送金をしていたとみられます。警察によりますと、客と送金先などをメールでやり取りし、最短で当日には送金が完了していました。警察は、高容疑者のグループが、これまでの6年間に100億円以上を不正に送金していたとみて調べています。
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